水素療法、水素の取り込み方・・・水素の話⑫

水素の摂取方法は以下の3種類があります。

①呼吸器系からの摂取

「水素吸引療法」・・・2%の水素混合気体の吸引

②消化器系からの摂取

水素水(0.3~0.8ppm)、水素パウダー、水素塩(~1ppm)の経口摂取

③全身暴露(皮膚からの浸透)

いわゆる水素風呂(温熱療法)

このうち、効果が高いのは①と③です。

しかし、長時間の入浴は困難ですので①主体に②、③の併用が最も効率が高くなります。

具体的には症状と目的により水素の摂取頻度が決まります。

重度の方は是非参考にして下さい。

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必ず治るとの信念を持ってください、諦めてはいけません!!

※ 2%の水素混合気体の吸引は高濃度水素水の約1~2万倍の摂取量となります。