福岡1号店、ENEL-02による「水素吸引療法」なら健康にも美容にも!『健康支援センター博多 水素吸引サロンいきいき』
  • 美容・アンチエイジング・老化防止
  • 病気療法・予防

結果を出す ” 水 素 ” の 力

水素ガス吸入療法」を主体とする統合医療体系 

 Integrated medical system centered on folk remedies

 標準治療と組み合わせ成果を上げる統合医療

「水素ガス吸入療法」 で対応する病名、未病対策

現在、国内外の研究機関において、臨床研究、治験が行われています 。

 「水素ガス吸入療法」の臨床研究・治験が行われている病名はこちら

 

※ コロナ感染対策について

 病 状 と 水 素 吸 入 頻 度 、目 安 

 視力回復、Doctor Eye’sはこちらまで!

  ※  着 情 報 2021

・8/10 「水素ガス吸入療法」で対応する病名、症状

・8/6  お盆期間の店休日、商品購入、水素ガス吸引機短期貸し出しについて

・8/6  ファイザー製とシノバック製ワクチン、中和抗体価に差

 

  ※ 料金のご案内

医療機関における「水素ガス吸入療法」と「統合医療」

 福岡の医療機関において

 Ph10(点滴療法)、「水素ガス吸入療法プラズマ療法 を実施。

・竹田胃腸科外科医院(福岡県那珂川市:消化器科、外科、消化器外科、胃腸科、肛門科、皮膚科、乳腺・甲状腺、日本外科学会認定専門医 日本消化器病学会認定専門医、がん専門医) TEL092-953-1122(予約・問い合わせ)

 アルカリ化点滴などの自由診療について

  ※ 水素ガス吸入機「ENEL-02」レンタル、購入について

   twitter  ※ facebook

 

 

「 水 素 ガ ス 吸 入 療 法 」の 効 果 

 「水素ガス吸入療法」について、悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)

 を取り除き、免疫力の向上、抗炎症作用、抗アレルギー作用、

 エネルギー代謝活性作用など多くの臨床試験論文が発表されています。

「 水素ガス吸入療法 」の効Effectiveness of “hydrogen gas suction therapy”

 ・ 活 性 酸 素 の除去(抗酸化)①、 

 ・ 自 己 免 疫 力 の 向上、活性化

 ・ 正 常 細 胞 の 再 生

 ・ 病気の予防

 ・ 抗がん剤 、放射線治療の 副作用軽減

 ・ 老 化 (エイジング)の 予 防

  「 慢 性 炎 症 」(がんの発生要因) の 正 常 化

 ・ 根 本 的 な 美 容 対 策

 ・ 疲 労 の 回 復

 The Power of “hydrogen to be out of the results

適 正 濃 度 が ある 水 素 ガ ス 吸 入

 高藤式「水素ガス吸入療法」の水素濃度は、原子状のラジカル水素として最も効果が上がる2.0~3.5%の範囲で調整されています。

 水素ガス吸引に適した時間帯(就寝後3~4時間:シンデレラタイム)は PM10:00~AM2:00頃です。

 夜10時から2時に眠ることが肌に良いと言われるようになった根拠は、副交感神経が優勢となり、細胞の再生(ターンオーバー)を促す「成長ホルモン」の分泌が盛んになる時間帯だから。でも、これは夜10時頃に就寝するのが一般的だった時代のこと。

 近年の研究結果では、成長ホルモンの分泌が盛んになるのは、時間帯ではなく、就寝から最初の3時間ほどの深い眠りの時であることがわかっています。

 お肌のシンデレラタイムは、何時であるかに関わらず「眠り始めの3時間」であると言えます。

2020 健康支援センター 博多の取り組み

 健康支援センター博多では、3種類の民間療法でお客様を支えています。

 1、高藤式「水素ガス吸入療法」

 2、「プラズマ療

 3、「Ph10 ( アルカリ還元水 )点滴療法です・・・新着情報

 4,「コロイドヨード」療法

 「Ph10 療法」には点 滴 ( 医 療 )吸引、飲用の3種類があります。

 「Ph10 療法」点滴は、短期間で効果を実感できることが特徴です。

Ph10 点 滴 状 況  ( 福岡:竹田胃腸外科内科 )

 「水素ガス吸入療法」と共に、3本の柱として取り組んでおります。

 4、温熱療法のご紹介

    新 着 情 報 2021

健康支援センター博多の理念

   当センターは次の 目 的 を持ち開業致しました。

  • 結果がともなう統合医療、「水素ガス吸入療法」をご提供すること。
  • 病気に悩む方々に希望を持ってもらうこと。
  • できる限り短期間で効率的な療法をご提案すること。
  • 第4の療法「水素ガス吸入療法」,「プラズマ療法」,「Ph10療法」、「温熱療法」の力・可能性を体感して頂くこと。

皮膚とエイジングケア

 人の細胞は年齢と共に老化(エイジング)します。

 エイジングは個人の年齢、生活環境、習慣、遺伝的要素で大きく異なります。

 若返ることは出来ませんが、進行を遅くする、現状を維持することは可能です。

 老化は酸化(悪玉活性酸素)との戦いです。

 酸化に対抗するために抗酸化食品を摂取することはとても重要です。

 しかし、ビタミン(補酵素)やリコピン、コエンザイム、

 不飽和脂肪酸などは細胞の中に入って酸化を防ぐことは出来ません。

 元素で一番小さな水素はそれが可能、脳関門も通過し脳に到達します。

 「水素ガス吸入療法」はエイジング対策として今最も効果が期待され研究、

 臨床試験が行われている領域です。

 対応するエイジング項目は、

 ・皮膚のくすみ

 ・しみ、しわ

 ・皮膚のたるみ、顔のかさつき

 ・くすみ、毛穴の黒ずみ開き

 詳しくは、水 素 と 美 容 を参照下さい。     

 座り心地のよいリクライニングシートにてリラックスして吸入して頂けます。

※ 忙しい方、サロンへの移動が困難な方も「水素ガス吸引療法」を受けられます。

睡 眠 時の「 水素ガス吸入 」を新たに設定、夜間の睡眠時間を有効に利用した、

効率的で結果を出す「水素ガス吸入療法」です。

ご相談下さい。

水素吸引に関しお急ぎの方ENEL-02のレンタル

Ph10(吸引、点滴)に関するお問い合わせ、ご相談は下記電話までご連絡下さい。

 TEL:050-3545-0055、070-2410-7171 健康支援センター博多 相談窓口

「お客様の声、体験談について」はお問い合わせください。

活 性 酸 素を 退 治 す る 水 素 とは・・・  

 あらゆる 病 気  や 老 化(エイジング)の 主 な 原 因 は活 性 酸 素 で す。

 活性酸素 は 体内の様々な場所で発生します。

 「ENEL-02」で作られる ” 活発な水素(4H)体内に取り込むと活 性 酸 素

 と 優先的に結合し、水 ( 汗 や 尿 )となり、体外へ排出されます。

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”  が ん  ”  のキーワード、ミトコンドリア

人間は生きるために栄養と酸素からエネルギーを作ります。

そのエネルギー工場がミトコンドリアと呼ばれる場所です。

エネルギーを作る時に同時に活性酸素が生まれます。

細胞の中にはSOD(抗酸化酵素)があり活性酸素から

細胞を守ってくれます。しかし、加齢や免疫力低下に

伴いSODは減っていきます。

活発な水素は免疫力を上げると共にSODも活性化します。

また、体内で炎 症 の ある場所 には 必ず 活 性 酸 素 が存在します。

活性酸素の中でも最も悪玉な活性酸素は ヒドロキシルラジカル です。

フリーラジカル化した活発な水素(※ ヒドリド 4H、H‐)は、

体内のヒドロキシルラジカルと磁石のように結合し、水(尿)となり排出されます。

健康支援センター博多では、睡眠中の「水素ガス吸入療法 」を新たに設定、

お仕事で時間の無い方やお越しになるのが困難な方はお問合せ下さい。

水素(2H2)+活性酸素(O2)⇒汗や尿などの水(2H2O)

 当サロンは、結果を伴う2%の「 水素ガス吸入療法 」をご提供致します。

 本療法は、高藤式 水素ガス吸引装置

E N E L – 0 2 電 磁 誘 導 加 熱 方 式 ) 

 から発生する 濃度 2.0~3.5% の水素ガスを吸入して頂く確かなものです。

(ガスクロマトグラフによる定期濃度確認済)。

 2 時 間 の 吸 引で 約 53 L の 活 発 な 水 素 を取り込むことができます。

 一般的な水素水 は 0.3~0.8ppmの水素濃度。

水素ガス吸入療法で得られる水素は水素水の3万倍以上です。

 高藤式「水素ガス吸入療法 電 磁 誘 導 加 熱 方 式 を採用、

 電気分解方式と異なり、結果を体感することが出来ます。

「 水 素 ガ ス 吸 入 療 法 」が 厚生労働省の先進医療 Bとして認 可

   2016年12月9日に、 2 % の「水素ガス吸入療法」

  厚 生 労 働 省 の 先 進 医 療  33番(臨床データの収集)jRCTs031180352

(jRCT登録ID番号 )となりました

 水素ガスの効果と安全性が世界で初めて、日本国(厚生労働省)が認めました

  ・・・詳しくは 新 着 ブ ロ グをご覧ください!

 第3項先進医療【先進医療B】33番「 水素ガス吸入療法 」は、

 数かずの効能の内で脳梗塞、心筋梗塞発症後の後遺症の解消、軽減を目的 としています。

 これは脳こうそく、心筋こうそくの予防、再発防及び改善 に大きく役立つものです。 

  慶応大学病院以外に九州では、熊本大学、国立病院機構熊本医療センター 、鹿児島大学病院鹿児島市立病院をはじめとする、

  全国20の医療機関で治療体制が整備されています。

 九州では健康支援センター博多 以外に、福岡県那珂川市の竹田胃腸科外科医院にて2%の「水素ガス吸入療法」(自由診療)が受けられます。

竹田胃腸科外科医院で出来る先進統合医療はこちらをクリック!

  がん、生活習慣病(糖尿病(Ⅱ型)、高血圧)腎不全、自己免疫性疾患、アトピー性皮膚炎

 などについても「水素ガス吸引療法」が先進医療として早期に認可されることが望まれます。

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水素吸引療法で健康と美を >

 人間の体の60%は水素です。細胞の入れ替え(再生)に伴い水素も入れ替わります。

一 般 の 水 素  吸 入 と の 違  い(※)活発な水素:ENEL-02から生成する水素は、水を臨界温度の2倍、約650°以上で発生させた非常に活発な 水 素 です。

電気分解や水素ボンベ 希 釈 で生成させる安定した不活性分子状水素とは別物です。

 

 

 

高 藤 式   水  素 ガ ス 吸 入 装 置 「 ENEL – 02  」について 

 現在、街中に流通している水素ガス発生装置や水素吸入装置の多くは 

  ” 電気分解方式 ”が多く、高濃度の水素分子ガス H2 を発生させます。

 危険性が非常に高く、過去にも爆発事故を起こしております。

 また、同時に陽極から猛毒のオゾンガス O3 発生も伴い、未処理の装置が

  多いのも事実です。

  「 ENEL – 02 」は水を” 電磁誘導加熱 ”で650~700°Cの臨界相に加熱後、

  フリーラジカル化した非常に反応性が高い水素を生成します。

 これを常温にもどし、他元素と反応する前にその場で吸入して頂くものです。

   ※ 水素ガス濃度:2.0~3.5%

          ※ 新着ブログ 有 (2021.8.10)

   水素ガス吸入装置 < ENEL – 02 > は自宅で使用できます

     取り扱い 商 品

   ※ twitter

  本サロン(健康支援センター)の商品は 野口医学研究所 の認定を受けております。

オンリーワンの商   品   開   発

 水素を知り尽くしているからこそできることがあります。

    通常、水素は長期保存ができません。

 なぜなら、水素より小さい物質がないため、どんな頑丈な容器に入れても抜けてしまいます。

 健康支援センターの水素商品は、そのままでは水素を発生しません。

 使用する直前もしくは使用中に水素を発生するようになっています。

 そのため、使用しない場合長期保存も可能です

 また、水素ガス吸入装置で生成される水素ガスは、

 火や火花のきっかけが無くてもそのまま反応することが出来る活発な水素です。

 一般の水素分子は、空気中で濃度約 4 %から70%の間で爆発の恐れがあります。

  当社の吸引用水素ガスは 最も効果の出る2.0% ~ 3.5%の濃度 に 設定れており、反応性の高い活性化した水素です。

 この活性化された水素は体に入るとすぐに反応し、よく吸収されます。

 当社では過去の実績・検証結果を基に、常に最適な状態で商品を提供するよう努力しております。

(※ )水素水の還元濃度をお知りになりたい方は吸引時にお持ち下さい、

    無料で還元濃度(ORP値:酸化還元濃度)を測定致します。

就 寝 中 の 水 素 吸 引  がとても有効です

    水素ガス吸入装置「ENEL-02」は、” 安 全 ” で ” 静 か ” です。

 この為 就 寝 中 に 水素ガス吸入を行うことが出来ます。

 ・忙しく時間の取れない方

 ・確実に効果を求められる方

 ・ご遠方の方

 ・来所が困難な方

 ・肌トラブルの解消を急がれる方

 「ENEL-02」をレンタルすることで毎日「水素ガス吸引療法」が行えます。

 ※「ENEL-02」レンタル契約から返却まで

水素吸引装置ENEL-02が台湾で医療機器材一等認定許可を取得

  FDA 認定書 2013
水素吸引装置 ENEL-02 が台湾国において、
医療器材の分類で第一等級の認定許可を取得しました。
<FDA器字第1025028288号>

 

”奇跡の水素革命” 好評につき第3刷! 電子書籍も発行されました!

皆様から大変ご好評いただいております「奇跡の水素革命」
現在在庫キレ(再版待ち)になっております。

電子書籍版(キンドル)は発行中です(880円)。
韓国においても、韓国語で発売中。

今後 益々研究開発に奮闘努力いたしますので
引き続き御愛顧下さいますようお願い申し上げます。
著者 髙藤 恭胤

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